人車一体、J1XCO第5戦 富士見

J1XCO第5戦富士見に行ってきたよ。
結果はご存知の通り、ミヤタ・メリダの斉藤亮選手が優勝。
カズ選手は2位、3位には平野星矢選手が入った。

これまでに何度か書いた通り、オレは亮選手に声を掛けるとき、いつもこう言っていた。
次は(カズ選手を)やっつけてくださいよ!
亮選手はいつも、
はい!頑張ります!
と笑顔で返事をくれる。
オレが亮選手にこう言っていることはカズ選手も知っていて、
その方が面白いです( ̄▽ ̄)
と笑うのが常だった。

そして今回、本当にやっつけちゃったわけだ(^^;
同時に、このブログの存在理由が問われる事態になったことに今さら気が付いた(笑

このブログは、そもそも非常に偏った内容で営業中なわけですよ。
カズ選手が勝とうが負けようが、フォーカスするのはキャノンデールなわけ。
実際、オレ自身がキャノラーなんだから仕方がない。

とはいっても個人ブログなんで、キャノンデールのことしか書かないわけじゃない。
何でもかんでもキャノンデールってのも飽きるし、いいと思うものはいいと書きたい。
カズ選手についても海外遠征の様子を知りたくて追いかけ始めたけれど、レースは1人でやるわけじゃない。
相手があってこそ輝くのがレーサーだから、好敵手にも同じくらい目を向けていたつもり。
自転車世界にコネがないオレに全選手を追うことはできないので、偏っていることには違いないのだけども。

カズ選手に引っ張られて見に行った昨年の八幡浜
そこで、「斉藤亮」という選手を知って1年半が経つ。

カズ選手を追い掛け回す姿が印象的で、聞けば元XCスキーのトップ選手だったという。
非常にエモーショナルな走りをするので、いつしかカズ選手との対決が見たいと思うようになった。

だから、今年の全日本でこの2選手のガチバトルが実現した時、マジでオレのために争ってると思った。
もちろんそんなわけないのだけれど、そう思いたいオレは確かにいた(笑。

カズ亮対決は、その後もニセコと富士見でも繰り広げられた。
カズ選手はいずれも勝利を収め、亮選手は悔しさを飲み込んできたわけだね。

従い、カズ選手の走りをトレースすれば、キャノンデールバカのブログとして自然と美しい内容になったわけ。
しかし今回は、どう書いてもメリダ万歳になる。
そのくらい、亮選手の走りっぷり、勝ちっぷりが見事過ぎた。

ここで表現を捻じ曲げ、キャノンデール万歳に仕立てることはもちろんできない。
亮選手の素晴らしいパフォーマンス、プロフェッショナルなチーム力に敬意を表し、素直に書くことにした。
カズ選手がどれほど素晴らしい選手と競り合っているのか?
それをカズファンやキャノラーの皆さんにも感じてもらえたら、と思うわけです。


今回、オレは前日入りしたんだ。
コースが変わったことで、写真撮る場所も変わるからね。
それに、レース中に移動可能な範囲を見定めないと撮り逃してしまう。
自転車に乗ることではここまで努力はしないんだがね(笑

カズ選手曰く、「とにかく登らされるコース」であった富士見のXCOコース。
最近は富士見での開催が多いこともあり、コースはちょこちょこと変更が加えられていたね。

7月の第4戦から2ヶ月を経て、このコースは大きくモデルチェンジされた。
大きな変更点はこんな感じ。

1. 名物のリフト下の直登はバッサリとカット
2. 左側のゲレンデには平坦かつ長大な九十九折が新設
3. ダウンヒルコースを逆走して進入するロックガーデンを追加

結果、コースはスピーディかつテクニカルな方向に変化。
周回タイムは速くなるだろうなという印象。
試走日は天気が良かったこともあり、ワールドカップのコースみたいだと思っていたよ。

招集直前のカズ選手。
COGの応援団と談笑していたので、リラックスした印象ではある。
とはいっても、この時間になると目は笑わなくなるのが常。

バイクはワールドカップを戦ってきた相棒、Flash 29er。
今日もCycle Garage PAZの延澤さんの手によるスペシャルホイールがセットアップされた。
他にも細かい変更が加えられていたけれど、それはまた後日(^^)

こちらは亮選手。
グリーンの要塞の中で、淡々と準備をしている様子。

今回、亮選手は26インチを投入するらしい。

これまでカズ選手と非常に見応えあるレースを展開しつつ、悔し涙を飲み込んできた亮選手。
ミヤタ・メリダのチームブログを見ると、常に周到な準備をしていたのがよく判る。
そして実際、亮選手の走りと闘志はどんどん変貌していったように感じていた。
それでもカズ選手は勝ってきた。
対する亮選手サイドのステートメントを見ると、
ここまでやってもまだ負けるのか!
という思いがありありとしていた。

そういった試行錯誤の結果が、この26インチのO.Nine(オー・ナイン)というバイク。
写真を整理していて気付いたけど、使わないボトルケージのネジまでが外され、テープでフタをしている。
山本和弘に勝つために、カリカリにセットアップされたわけだ。

コースの変貌を思えば、26インチの選択は理解できる気がした。
けれど、失うものもある。
それを補うためには・・・。
こりゃあ、相当気合入ってるよ・・・?

招集。
カズ選手、MERIDAの監督と談笑。
駆け出し時代のカズ選手は、この監督と仕事をしていたこともあるそうな。
機材を壊してよく叱られたそうです(笑。

リラックスした表情を見せていた2選手も、笑顔の切れ目はこういう顔。
さて、今日はどういう展開になるだろうか・・・?

コールされるまでの短い時間に、2人とも表情がみるみる変わっていく。
笑いもない、気負いもない。
感情が読み取れない独特の表情。

今回は、幸平選手以外は全員いたんじゃないだろうか?

特に不気味に見えたのが、ずっと海外のUCIレースを戦ってきた星矢選手だね。

スタートコールはカズ選手が一番最後。
左端に位置する。

そしてスタート!
星矢選手、亮選手が勢い良く飛び出す!
あれれ??
カズ選手の姿が見えない?

あ、いた!!

最近はスロースタートで徐々に追い上げるカズ選手だけども、それにしても後ろ過ぎる。
と思った瞬間、カズ選手の目の前で落車が発生!
カズ選手は左に避けて無事ではあったが、ここで大きな減速を強いられてしまった。
順位はわからんが、20位どころじゃなかった気がする。
その間、亮選手はガシガシ踏んで先へ行ってしまった。
これは最初からエラい展開になったなあ~。

1周目、最後の登り区間。
先頭は斉藤亮、かなり飛ばしているらしく、後続が見えない。

2位は小野寺健、こちらも飛ばしている。

3位は平野星矢。

そして、カズ選手は4位で現れた。
ここまでに4位に回復するのはさすがではあるが、この時点でのタイム差が大きい。
果たしてカズ亮対決に持ち込むことができるか?

オレはここからリフト下を駆け上がり、最初のロックセクションへ移動。
我ながら、よくもこんな斜面を駆け上れたと今思う(笑

2周目。
「MERIDA」と書かれた幟を手にした応援団がコース各所に分散し、亮選手と井本選手に声援を送る。
そう、前回の富士見でCOGの応援団が実行した策をパワーアップしてやっているわけだね。
今回、ミヤタサイクルは社員40人で応援に駆けつけていた。

とっても偉い方々もいらした様子で、全員がメリダないしミヤタのシャツを着ていた。
COGの白いジャージも目立つのだけど、今回はメリダの黒い応援団も凄かった。
亮選手自身の応援団を合わせたら、50人以上はいたんじゃないだろうか?

雨が少しパラついてきたが、先頭は変わらず亮選手。
26インチと聞いて思った通り、大量リードを築くべく踏みまくり。
ガンガン飛ばしている。

26インチバイクは29erに比べてスピードは伸びない。
反面、加速しやすく取り回しがいい。
中盤のロックセクションを無難にこなし、再び踏み込んでいく姿を見て確信した。
今回のバイク選択、亮選手の強靭なフィジカルを担保にした挑戦的なもの。
恐らく、最後まで踏みまくる覚悟なんだろう。

40秒ほど遅れて、カズ選手が2位で現れた。
小野寺選手と星矢選手をかわしたものの、序盤とはいえ亮選手とのタイム差が大きい。
普段声を出さないオレが、思わず声をかける。

カズ選手がロックセクションに入った時、亮選手はすでに九十九折の中盤にいた。
ロックセクションと九十九折区間は隣り合っているので、互いの姿が見えていたかもしれない。

雨がパラついてきた。
走りが示す通り、亮選手の表情には苦しさが見えない。
オレはカメラがちょっと心配に(^^;

カズ選手、2位とはいえ、大きなタイム差がついてしまっている。
これ以上離されては勝負できなくなる。
九十九折の平坦区間に入ると、重いギアを踏んで速度を上げる。

今回新設された九十九折区間は、平坦である代わりに距離が長い。
先行や後続の位置が見えるので、応援する方も情報的な声援がかけやすい気がした。
選手としても、展開を読み取りやすかったのではないかな?
一見地味だけど、レースを動かすには効果的で面白いギミックだね。

カズ選手、亮選手から1分ほどのタイム差。
さすがにこれは厳しい・・・。
頼む、追いついてくれ~。

3周目。
トップは変わらず斉藤亮。
ちょこまかしたロックセクションを失速せずに抜けていく。

カズ選手がようやく上がってきた。
どうやら差が開いてしまっている様子。
どうした?

この時、亮選手は既に九十九折の中盤。
やはり差が開いているな・・・

カズ選手、最短距離である大岩をステアケースで乗り越える。
表情は死んでいないが、差が縮まらない・・・。

ロックセクションのある方向へ向かって疾走する亮選手、ますます脚が回りまくる。
カズ選手の姿が見えていたのだろうか??

亮選手も楽ではない。
なにせ速度が維持しにくい26インチバイク。
対するカズ選手は29er、平坦区間はゴロゴロと速度が伸びる。
ここで脚を緩めるわけにはいかない。

カズ選手も九十九折に。
亮選手との差は1分以上ついてしまった。

スタートの不運が恨めしいが、とにかく今は踏むしかない。

カズ選手が九十九折を終えて小さなループへ入る。

同時に、亮選手はループを脱出。
見ていて危なげないというか、鮮烈過ぎる走りっぷり。
亮選手、そろそろ休憩しようよ・・・(笑。

カズ選手がループを抜ける。
亮選手は1分以上先にいる。
もしかして、ペースが上がっていない??

カズ選手が頂上への登りに入るのを見届けて、オレは登ってきたリフト下を駆け下り、中盤の根っこ下り区間へ。
ショートカットコースを通ったおかげで、亮選手の通過に間に合った。
ふっふっふ、前日に試走していたのは選手だけじゃないのだよ(笑。

カズ選手がようやく下りてきた。
ここでも差が縮まった感じではなかった。
通ってきたのはカズ選手得意のテクニカルセクションだったはずなのだが・・・。

マッサーであるsinさんからインフォメーションを受け取る。

あれだけ飛ばしている亮選手、そろそろタレてもおかしくない頃。
しかし、亮選手のラップタイムは全く落ちていないらしい。
あまりにも乗れている状態、ということだ。

逆に、カズ選手はどうにもペースが上がらない。
この時のカズ選手、着地の衝撃でサドルの先端が下がってしまっていたらしい。
こうなると、腕でカラダを支えないと腰が前に落ちてしまう。
つまり、姿勢維持だけで消耗するという状態。

4周目。
オレはさらに駆け上がり、一番高い場所にあるロックガーデンへ。
ここはダウンヒルコースの一部。
薄暗い森の中に、白く輝く御本尊がいたよ(笑。

ほどなくして亮選手が上がってくる。
確かにペースは落ちていない様子で、非常に調子が良さそう。

テクニカルなロックセクションもロスなくこなしていく。
DHレースに出ていたくらいだし、相当にトレーニングを積んだのだろうね。
カズ選手に勝つために・・・。

2分ほど後、グラスを外したカズ選手が上がってきた。

ここに上がってくる前に、スタート地点を通過するカズ選手が見えていた。
脚が重そうに見えたのが気になっていたのだが、確かに表情も苦しそうではある・・・。

とはいえ、カズ選手の後にも誰もいないのだ。
亮選手、カズ選手のペースが飛び抜けて速いことには変わりがない。
とにかく、今日の亮選手のスピードが半端ない。
Lapあたり5秒程度しか落ちていかなかったらしい。
ワールドカップでは誰もがこういう走り方をする。
ペース配分という言葉はなく、最初から最後まで全力で突っ走るのが今のXCO。

26インチに乗る亮選手を見るのは昨年以来。
進まないはずの小さいホイールだけに、アグレッシブさが際立つ走りを見せていた。
コースの特性、選手のフィジカル、そしてチームの戦略。
全ての条件がピタリとハマっているのがはっきりわかる。

全日本で新設されたテルドロップセクション。
全日本の亮選手は右側の迂回ルートを通過し、カズ選手は最もおっかない左側の最短ルートを通っていた。
しかし今回の亮選手、躊躇なく左側を下りていく。

カズ選手は生粋のMTBerであり、子供の頃からトライアル遊びで育った乗り上手。
ワールドカップのエグいコースも走ってきたのだし、テクニックの面では亮選手を上回っていたはず。
しかし、今日の亮選手はこういう所で引っかからない。
つまり、全く隙がない。

ファイナルラップ。
既にカズ選手たちはフィード前を通過し、仕事を終えたエリナさんが下りてくる。
オレの顔を見るなり、
完敗です・・・
と肩を落とす。
あ~、オレも泣きそうになってきた~ 。・゚・(ノД`)・゚・。

ゴール地点はメリダの幟がひしめく。
以前、箱根駅伝のように幟がひしめくようになったらいいな、というネタを書いたことがある。
キャノンデール、オレたちにも幟をください(笑

バックストレートに戻ってきた亮選手、既に満面の微笑み。

3度も力でねじ伏せられてきたカズ選手に、ついに勝つわけだ。
疑いのない完勝、実に見事でありました。

ゴールして喜び爆発!

勝負は無情。
亮選手のゴールインタビューが終わった頃、カズ選手がバックストレートへ下りてきた。
亮選手の歓喜の声、カズ選手にも聞こえていたに違いない。

勝つ時もあれば、負ける時もある。
今日は絡むこともできなかった。
悔しいが、負けた。

それでも、カズ選手を信じる小さな応援は消えない。
かず~!!
ペダルは最後まで踏み込む。

お疲れ様!
と口々に声が掛かるものの、カズスマイルはもちろん出ない。
昨年の全日本の時に見たような、尋常ではない悔しさが滲み出ている。
今日はカズ選手が苦い味を噛みしめる。

洗車してきます。
うーん、声が掛けられないなあ。

今日は辛いレース展開だった。
色々と不運があったようだけど、今日の亮選手のハマり方は鮮烈過ぎた。
カズ選手には自信もあったはず。
しかし、1つでも何かが起きれば、乗れまくっているライバルは限りなく遠くなる。
オレはキャノンデールの人間じゃないけど、何とも言えない敗北感。
過去3戦でメリダ陣営が味わってきたであろう、何とも言えぬもどかしさが募る。
これが所謂、「負け」なんだね。

ふと思い立ち、そそくさとメリダのブース前に行ってみる。
あれ?先客?

誰もいないところで、カズ選手と亮選手は互いに労いあっていた。
会話も少し聞こえたけれど、聞き耳立てるのはヤボってもんだね。

表彰式。
3度に渡るカズ亮対決のことは皆が知っている。
ようやく勝てた。
亮選手、コメントしながらついつい男泣き(^^)

エースライダーの晴れ姿に、後輩ライダーも嬉しそう。
井本京吾選手
我らが次世代キャノラー、いっくんの高校の先輩であります。

一息つけたカズ選手。
今日は負けた、次は勝つ。

バスで駆けつけたというメリダ応援団は大騒ぎでしたよ。
記念撮影にオレもお邪魔して一枚(笑

大勢の関係者の前で見事な勝利。
本当にお見事でした!

COGのカズ応援団も記念撮影。
皆に囲まれて、カズ選手もスマイル回復であります。
強い選手は切り替えも早い。
本当にお疲れ様!!


カズ選手には不運もあったけど、それもレースのうち。
かといって、絶対的にパフォーマンスが悪かったわけじゃないと思う。
それが証拠に、海外帰りの星矢選手にも大差をつけているわけだからね。
ただ、この日の亮選手がその遥か上を行っていた。

狙った通りに機材がハマるとき、選手は飛び抜けたパフォーマンスを見せる。
たとえば、今年のワールドカップ開幕戦でニノ・シューターが650Bに嬉々として疾走する姿がそんな感じだった。
今日の亮選手もこれと同じ。
まさに人車一体の走りであり、機材スポーツとしてのMTBレーシングの醍醐味を見せてくれた。
突き抜けた勝ち方をしたわけなので、次戦の白馬が実に楽しみであります。

以上、ブライアン・ロープスのレプリカモデルはカッコ良過ぎ!というお話でした。

皆さん、忘れないでね(笑

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6 Responses to 人車一体、J1XCO第5戦 富士見

  1. NOBRAND says:

    イチさん

    いやいや、お疲れ様でしたね~。
    相変わらず長大なネタになってしまいました(笑
    息子さん、いい場所にいてくれました(^^)

    今回は亮選手がとにかく素晴らしかった。
    もともと凄い能力を持ちつつも大きな伸び代を感じる選手でしたが、その進化を凄く感じましたよ。

    こうなると、今後がますます楽しみになりますね。
    COGで幟をおねだりしてみてくださいね!(笑

  2. ichi4you says:

    今回も、すばらしいレポート、堪能しました。
    メリダの意気込みを感じざるを得ないレースでしたね。
    でも、負けて得るものが絶対あると感じます。
    取りあえず、Cannondaleはフラッグをもっと配る所から始めて欲しい(笑)
    うちの子がバックストレートで応援している姿が写ってて、嫁さんは感動しておりました。ありがとうございます!(^^)

  3. NOBRAND says:

    御本尊様

    お疲れ様でしたね~。
    あれだけ悔しい思いを積み上げてきただけに、バイクも選手もチームも気合入ってましたね。
    実に見事でした。
    この後が楽しみですね。

  4. NOBRAND says:

    たっちゃん

    便乗助かりました。
    写真が決まれば、自然と出てくるもんなんだよ~(^^)

  5. 弐の槍 says:

    悔しいけど、亮選手の圧勝と男泣きに、涙腺が緩んだよ。
    KAZUさんも勝ち星が並ばれただけだから、最終戦まで、熱いバトルが物凄く楽しみですね。
    小野寺選手も絡んできて、三つ巴に成ると予想です。

  6. says:

    えっと、最後にこのバイク出ちゃうんですね(笑)

    帰りの車の中で悩んでらしてたので、ブログ完成になんだかこっちも一安心しちゃいました(;´∀`)(笑)

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